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健康的でコスパも抜群!始めてみよう手作りアイスクリーム

健康的でコスパも抜群!始めてみよう手作りアイスクリーム

夏に近づくにつれ食べたくなるアイスクリーム。思い立ったらすぐ、アイスクリームを食べたい!そんな時は手作りアイスクリームです!初めてでもわかりやすいレシピ、アイスクリームメーカーのおすすめ商品をご紹介します。

スイミー

この記事のアドバイザー

スイミー

ベトナム在住主婦ライター


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目次

3.アイスクリームメーカーを使ってみよう!

おうちで手軽に自家製アイスクリームを楽しめるアイスクリームメーカー。国内外の多くのメーカーから製品が発売されており、おしゃれなキッチン家電としても人気を集めています。価格も3,000円代から購入できる商品が多く、アイスクリームメーカー初心者さんにも始めやすいです。アイスクリームメーカーの種類とおすすめモデルを紹介していきます。

アイスクリーム

アイスクリームメーカーの種類

・冷却装置内蔵タイプ(コンプレッサー内蔵タイプ)
製品本体に冷却機能が組み込まれているアイスクリームメーカー。事前に材料を冷やす必要がなく、食べたい時にすぐ作れます。

また、業務用機器をベースにしたモデルが多く、プロの味を楽しめるのも魅力です。ただし、お値段が他のタイプに比べてやや高めなのが難点です。

・保冷ポットタイプ
容器を冷凍庫で冷やした後、材料を入れて作るアイスクリームメーカー。セットしてボタンを押すだけで作れるので、初めてアイスクリームメーカーを購入する方にとっても使いやすいタイプです。

アイスクリーム自体は30分ほどでできますが、予冷が8時間〜1日必要になるため、トータルでかなりの時間がかかります。

アイスクリームメーカーのおすすめモデル

・貝印 アイスクリームメーカー ホワイト
保冷ポットタイプのアイスクリームメーカー。事前冷却が必要ですが、材用を入れてスイッチを押せば、20分ほどでアイスクリームができます。シンプルなデザインで、なおかつコンパクト。冷蔵庫の場所を取らないので、出し入れも簡単です。お値段も手頃なので、初めてさんにおすすめの商品です。

貝印 アイスクリームメーカー ホワイト DL-5929 | 貝印(Kai Corporation) | Amazon

¥2,707(税込)

冷凍庫でも邪魔にならないコンパクトサイズ。約3人分の食べきり量が作れる。アイスクリームやシャーベット等、簡単につくれるオリジナルレシピ付き。かわいらしいデザインでギフトにもぴったり

・アイスデリ(フリージング・クッカー)
冷却装置内蔵タイプの小型アイスクリームメーカー。従来、冷却機能内蔵タイプのものは、サイズが大きく、高コストのものが定番でしたが、こちらは小型サイズで、内蔵タイプの中では低コスト。事前冷却が不要なので、冷蔵庫のスペースの心配もありません。食べたい時に、すぐ自家製アイスクリームが作れるのは嬉しいですよね。羽根の取り外しもできるので、お手入れも簡単です。

アイスデリ(フリージング・クッカー) | アイスデリ | Amazon

¥10,800 (税込)

材料を入れるだけで手軽にお好みのアイスが作れる。冷却機能が内蔵のため事前冷却が不要。アイスだけではなく冷製ソースも作れます。

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スイミー

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